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こんなことでお悩みのママさんへ
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夜泣き対応が辛くて夜が苦痛、自分は寝不足。
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やっと寝たのに、背中スイッチ作動!
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抱っこで寝かしつけは辛くなってきた…トントンで寝てほしいけどギャン泣き。
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添い乳で寝かしつけ。そろそろやめたいけど、それ以外の寝かしつけ方がわからない。
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寝かしつけに時間がかかって寝落ち。そんな毎日が嫌。
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きょうだい間で起こし合い!
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寝た~!と思ったら、起きてきて寝室に逆戻り。
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日中のグズグズで離れられなくてイライラ、ぐったり。
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朝5時に起こされて1日がスタート!まだ寝たい…
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常にイライラ、家族にあたってしまう、そんな自分が嫌。

ねんねの悩みは尽きないですよね。「辛い!」と感じているなら、できることがあります!
このように思ってはいませんか?
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赤ちゃんは勝手に寝る
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疲れたら寝る、疲れさせたら寝る
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日中寝すぎると夜寝れなくなる
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泣いている赤ちゃんは可哀そう
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夜泣きや長時間の寝かしつけは成長が解決する
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ママはこどもと一緒に寝るもの
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ママは寝れなくても仕方ない
これらは、迷信なんです!!
お子さんの『眠る力』を信じてほしい
お子さんは本来、『夜、ひとりで眠りについて朝までぐっすり眠る力』を持っています。ママやパパが、その『眠る力』を引き出してあげれば、お子さんの睡眠問題は解決します。

お子さんの月齢や成長・発達の過程、性格などにあったアプローチ方法を取り入れると、「眠る力」を引き出すことができ、さらには育てることができます。これが、ぐっすりねんねができるようになる近道になります。
「ねんねトレーニング」がもつ誤解
「でも、ネントレって泣かせて疲れさせて眠らせるやつでしょ?」
「ひとりで寝かせるなんてかわいそう」
「愛情不足になるのでは?」
そのように考える方もいらっしゃるかもしれません。実際に、そんなお声を聴くこともあります。でも、それは誤解です。
